2009年05月14日
断食中で感じたこと

私は子供のころから体が丈夫ではなかった。
特に扁桃腺をいつも腫らし、ものが食べられないことも多かった。
体が具合が悪くなると食事を受け付けなくなる。
子供の時から何回も、何日も食事をしない日があった。
もともと食事の量も少なかった。
だから体がエコになっている。(少ない燃料で動く)
南極犬 タロ ジロは極寒の地でほとんど何も食べないで生きていた。
断食の最後のほうに感じたこと
体を動かすもの 生かすものは気力で
魂の食べ物は 愛なのだと
人は愛によって生かされ
愛を感じ 愛に感謝し 愛に報い
愛の人になることが 生きていくこと
霧が晴れていくようでした。
感謝

なぜかこの日はハート型の石を5人でいただきました。
気付きを、忘れないようにとのお計らいだったでしょう。
投稿者:今野華都子 | 23:06
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