2009年02月28日
プロの為の2dayセミナー
2月20、21日は
川崎の「カルナスタジオプラス」http://www.carnaweb.com/kawasaki/にて
プロの為の2dayセミナーhttp://www.thalasso.co.jp/topic/189を開催しました。
プロに求められるものは結果。
「自分が満足させていると思うことと、お客様が満足すること」は違うこと。
プロならばどんな人が来ても
「大丈夫です、お任せください」といいたいもの。
一日目はフェイシャル
理論の後は
相モデルで結果を出す施術の実技編
いかがですか?
これが今野華都子式フェイシャルの
たった一回の結果です。
施術 前 施術 後
くすみがなくなり、肌に透明感が出ている
目のしたのくまが消えたるみがない
小顔になり顎がシャープになる
ほほのホウレイせんが浅くなりリフトアップ
およそ10歳若返る
施術 前 施術 後

ディプロマを授与
自信をもって働いてくださいね。

二日目はボデイ
施術に迷った時はいつでもフォローしますよ。
ともに学んだ先輩方も何度も、ここに勉強に来ています。
更なる実力をつけるために。
心を正すために
すべては自分を育て、
お客様に喜んでいただくために。
2009年02月27日
伊勢神宮特別参拝ツアー
2月17日の伊勢神宮特別参拝ツアーhttp://www.thalasso.co.jp/topic/191に全国から来ていただきました。
自己紹介が始まると、驚くばかり。
縁あって隣にいるんですね。
縁あって「伊勢神宮特別参拝ツアー」
この日だったんですね。
不思議なご縁でつながった
不思議な空間での
語らいは遅くまで続きました。
早朝の海岸散歩。
私は一足早く海中でお参りさせていただきました。
みんなと合流し海岸散歩。
結構、風が強く寒い朝でした。
朝日が上ってきました。
朝食後
いざ神宮参拝へ
宇治橋のたもとに見慣れた人が待っていました。
伊勢志摩経済新聞の伊藤さんが取材に来てくださいました。
五十鈴川に降りてみました。
水は澄んでいて、おおきな魚影がたくさん見えました。
神楽殿で御神楽を上げさせていただき
おごそかな気持ちで
参道を歩きました
今日も、ご門の前の白絹の幕は高々と上がり、
お迎えくださいました。
今日もありがとうございます。
お昼は伊藤さんとすし九で「てこねずし」http://www.okageyokocho.co.jp/shop/sushikyu.html
その後
伊勢修養団http://www.syd.or.jp/ise/の中山靖男先生のご講和を拝聴いたしました。
先生と奥様のみどりさんは、「赤福」を全員に用意して下さっていました。
有難いことです。
面白可笑しく話してくださる「桃太郎」
その内容は圧巻で、
初めて教えていただくことばかり、
ただただ感心し、身にしみることばかりでした。
今回も、ひとつも同じことはありません。
そしてここからまた つながっていくんです。
縁あって隣にいるんですね。
縁あって「伊勢神宮特別参拝ツアー」
この日だったんですね。
参加した人だけが味わった。
この日も頭上に、光が輝いていた。
有り難うございます。
2009年02月26日
致知と父と母

皆様にどうしてもお伝えしたくて…
今日の致知のメルマガです。
======以下は致知メルマガからです=======
~月刊『致知』おかげさまで創刊30周年~
http://www.chichi.co.jp/
2008/2/26
発行 (株) 致知出版社
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇■
当メルマガでは、月刊『致知』の誌面に紹介された記事を中心に、
人間力・仕事力アップに役立つ内容をご紹介していきます。
本日は「『致知』から拾ったいい話」です。
▼月刊『致知』とは
⇒ http://www.chichi.co.jp/outline.html
▼『致知』のお申し込みはこちらから
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■『致知』から拾ったいい話
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<その1> 「日本の心」(作家・境野勝悟)より
…………………………………………………………………………
『蟹工船』という小説を書いた小林多喜二という作家がいます。
この人は戦前、思想・社会運動を取り締まる特高警察に検挙されました。
取り調べといっても実際には、竹刀やムチで打たれたり、
投げられたりする毎日で、
目は腫れ、口は裂け、髪の毛もずぼっと抜けるなどのひどい拷問でした。
多喜二はやがて東京・多摩の刑務所に入れられますが、
北海道の小樽にいる多喜二のお母さんに、
5分間だけ面会が許されることになりました。
字の読めないお母さんは、刑務所からの手紙を読んでくれた人に、
「5分もいらない。1秒でも2秒でもいい。
生きているうちに多喜二に会いたい」
と訴えました。
貧乏のどん底だったので、
近所の人になんとか往復の汽車賃だけを借りて雪が舞う小樽を発ち、
汽車を乗り継いで指定時間の30分前に刑務所に着きました。
看守がその姿を見て、あまりにも寒そうなので火鉢を持ってきました。
するとお母さんは、
「多喜二も火にあたっていないんだから、私もいいです」
と、火鉢をよたよたと抱えて面会室の端に置きました。
今度は別の看守が朝に食い残したうどんを温め直して差し出しました。
お母さんは車中、ほとんど食べていません。それでも、
「多喜二だって食べてないからいいです」
と、これも火鉢のそばに置きました。
時間ぴったりに看守に連れられて面会室に現れた多喜二は、
お母さんを一目見るなりコンクリートの床に頭をつけ、
「お母さん、ごめんなさい!」
と言ったきり、顔が上げられません。
両目から滝のような涙を流してひれ伏してしまいました。
わずか5分の面会時間です。
言葉に詰まったお母さんを見かねた看守が、
「お母さん、しっかりしてください。
あと2分ですよ、何か言ってやってください」
と言いました。
ハッと我に返ったお母さんは、
多喜二に向かって、この言葉だけを残り2分間繰り返したそうです。
「多喜二よ、おまえの書いたものは一つも間違っておらんぞ。
お母ちゃんはね、おまえを信じとるぞよ」
その言葉だけを残し、お母さんは再び小樽に帰りました。
やがて出獄した多喜二は、今度は築地警察署の特高に逮捕され、
拷問によりその日のうちに絶命しました。
太いステッキで全身を殴打され、
体に何か所も釘か何かを打ち込まれ、亡くなったのです。
もはや最期の時、特高がまだステッキを振り上げようとすると、
多喜二が右手を挙げて、しきりと何かを言っているようです。
「言いたいことがあるなら言え」
と特高が水をコップ一杯与えました。
すると、多喜二は肺腑から絞り出すような声で言いました。
「あなた方は寄ってたかって私を地獄へ落とそうとしますが、
私は地獄には落ちません。
なぜなら、どんな大罪を犯しても、
母親に信じてもらった人間は必ず天国に行く
という昔からの言い伝えがあるからです。
母は私の小説は間違っていないと信じてくれました。
母は私の太陽です。
母が私を信じてくれたから、必ず私は天国に行きます」
そう言って、彼はにっこり笑ってこの世を去ったのでした。
お母さんは、字はひらがなぐらいしか読めません。
したがって、多喜二の小説は一行も読んではいないのです。
しかし、自分の産んだ子は間違ったことはしていない。
かあさんはおまえを信じている、と言ってくれました。
そういうお母さんに対し、多喜二は「母はオレの太陽だ」と言ったのです。
ここにおられる女生徒の皆さん、
あなた方はあと十年もすれば愛する人を見つけて結婚なさると思います。
どうかそのとき、その愛した男性に対して
「お父さま」とおっしゃってください。
どうか「尊い人」と言ってあげてください。
男性も女性から尊い人と言われれば、本当に命をかけて、
あなた方の命の安全と幸福のために汗を流して頑張ります。
人間のこの父母である夫婦が尊敬しあい、
いたわりあわなければ、子供が健全に育つはずがありません。
だから、皆さんの世代になったら、
ぜひ日本人の母になってください。
カミ様になってください。
男の生徒さんは、たくましく、
優しい日本人の男になってください。
そして、だれも真似できない太陽を胸に輝かせた
自分というものをしっかり確立してください。
それが、皆さんの永遠の心棒です。
『致知』2000年5月号より
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2009年02月24日
子どもを花粉症にしないための9か条

社員が鼻声なので聞いたら「花粉症が」出始めたそうです。
花粉症の人がつらい季節になってきています。
今日
子どもを花粉症にしないための9か条
2月23日19時53分配信 医療介護CBニュース
で配信された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090223-00000004-cbn-soci
以下はそのコピーです。
将来、子どもが花粉症で苦しまないようにするためにはどうすればよいか―。理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センターの谷口克センター長が「花粉症にならないための9か条」を紹介した。
2月23日に横浜市の理研横浜研究所で報道関係者を対象に開かれた「製薬協プレスツアー」(主催=日本製薬工業協会)で、谷口センター長は「スギ花粉症ワクチン開発」と題して講演。この中で、▽生後早期にBCGを接種させる▽幼児期からヨーグルトなど乳酸菌飲食物を摂取させる▽小児期にはなるべく抗生物質を使わない▽猫、犬を家の中で飼育する▽早期に託児所などに預け、細菌感染の機会を増やす▽適度に不衛生な環境を維持する▽狭い家で、子だくさんの状態で育てる▽農家で育てる▽手や顔を洗う回数を少なくする―の9か条を紹介した。
谷口センター長は、2003年のアレルギー疾患増加の疫学調査結果などを例に挙げて説明。同調査によると、花粉症を含むアレルギー患者は、20歳代は80%、40歳代は70%、50歳代は40%、60歳代は30%と、若い世代ほど割合が多い。きょうだいの数とアレルギー疾患発症頻度に関しては、第1子の発症頻度は6.3%だが、第2子は4.9%、第3子は3.1%と、第2子以降は発症頻度が下がる傾向が見られた。
また、生後6か月以内に麻疹、抗酸菌などの感染症にかかると、アトピーになりにくいという。6歳時点でのツベルクリン反応陽性者は喘息の発症頻度が4%、反応陰性者は16.2%だった。
一方、生後3年以内に抗生物質を投与すると、花粉症や喘息の発症率が高くなるという。
谷口センター長は、「花粉症は、ある程度不衛生でエンドトキシンの量が多い環境で育つと発症しにくくなる。逆に、下水道などインフラが完備されている所、車の交通量の多い所で育つと発症率が高くなる」と説明した。1987年のある統計によると、栃木県日光市内の交通量の少ない小来川地区と交通量の多い日光スギ並木地区の花粉の一日当たりの平均飛散数はほぼ同じだったが、花粉症の発症頻度は、前者が5%程度だったのに対し、後者は13%だったという。また、96年にドイツで行われた花粉症の皮膚テストによると、旧東独のライプチヒとハレでは陽性率が7.9%だったのに対し、旧西独のミュンヘンでは21.3%だったという。
谷口センター長は、「幼児期でアレルギー体質が決定するという仮説は正しいことが証明された。花粉症などのアレルギー性疾患は文明病であり、人間が物質文明を追求したために生じた免疫機能失調症だ」と指摘。その上で、「国民の約20%がスギ花粉症に罹患し、その経済損失は年間1.2兆円と試算されている。既存の医薬品による対症療法のみでは、増大するアレルギー疾患患者の治癒は困難。根本的な治療を実現するワクチン開発が急務だ」との認識を示した。
【エンドトキシン】
細胞内毒素。細菌の死などによって細胞壁が壊れることで放出される。
読んでみたら、
ここでいいと言われていることは40年前の、
私が子供のころの環境そのものです。
私も家族も花粉症はない。
18歳まで、8人家族でした。
私は、5人兄弟の4番目。
家の中には猫が2匹、庭には犬2匹。
私が小さい時は、遊んできても、誰も手を洗えなんて言わなかったし(><)
こんな幼少期の環境が幸いしているのかも知れないですね。
ここまで生かしていただいたのは、過保護にされなかったからですね。
「すぎるのは及ばざるがごとし」
何が幸いかは、最後にならないとわからないもですね(笑)
口うるさくなかった親に心から感謝です。
2009年02月22日
第2回 頑張る女性体験発表会
引き続き「第2回 頑張る女性体験発表会」
新城社長はいつも言います。
「アイリスエステサロンは頑張る女性を応援するサロンです」
サロンに通ってくださる女性、
そこで働く女性達が、変化し、気づき、人生をイキイキ生きている様を発表する。
頑張る女性体験発表会
経営計画発表会が社長の数字の通信簿、ここは社員と現場の通信簿。
結果それは、外見にとどまらない
生き方すら変えてしまう
「自分のお店にご来店のお客様がこんなに素敵です」
「自分もこんな風にかかわらせていただきました」
と発表がある
会場はたくさんのお客様
最初は
「伝えたい言葉」山城典子様
心に届く素晴らしい詩で発表でした。
「人生を楽しみます」宮西由美様
タヒチアンダンス 世界一
「結果にこだわり」大城雅様
素晴らしい!サロンの施術結果
表彰&感謝 プレゼンター新城社長
私も最後に自分をどう育て社会で生かしていただくのか
頑張る女性へ応援メッセージ を贈らせていただきました。
懇親会
会場を沸かせ大いに盛り上げてくださった司会者。
本人の名誉のためお名前はひ、み、つ。
社員のお母様がたくさんいました。
見たことのない子供のりりしさ、頼もしさ、美しさ
我が子の姿を目を細めてみていました。
輝いている女性の周りには、輝かせるためにがんばっているもう一つの笑顔がありました。
互いに生かし合って命輝く
有り難うございます。
経営計画発表会
我が敬愛する新城恵子社長の経営する、
アイリスエステサロンhttp://www.myiris.jp/の経営計画発表に参加させて頂いた。
27歳で創業、され21年の軌跡が数字であらわされている。
新城社長とお会いして3年少し、
確実に変化していること、
「社員の成長」
社長の掛け声で動く社員から、
自分たちが考え行動している様が見える。
今期の目標数字
それに伴う具体的な数字を伴った策
チェック機能
自分たちがすべて作成し、発表している。
言われたからやっているのではなく
自分たちの会社で
自分たちがしなければならないことが見えてやっている
社長がこんなことを言っていた
以前の私は
前日まで、机に向いシュミレーションをし「指示していた」が
今は任せている。
「エッー!」と思うことも少しあるけど、
任せた自分がドキドキしないでいられるようにようになった。
そこには、21年間経営して得た
ゆるぎない笑顔があった。
2009年02月17日
ラベンダーティー

「おはようございます」
朝礼後 事務室にいるとスタイルの良いAさんが
お茶を持ってきてくれた。
「有り難うございます」
「おいしそうなお茶ですね」
○○さんが入れてくれました。
口に含むと、ラベンダーティーでした
ゆっくり香りを体に入れて
体がほっとしました。
このラベンダーティーは会社の備品ではありません。
○○さんがが持ってきてくれたものでしょう。
朝礼後、
彼女はカップとポットを温め、
静かな穏やかな顔で、
おいしくなる時間を待っていました。
そして最高においしく入れた一杯を
何にも言わずに部下に待たせたのでした。
でも、それを一言も主張せずに
「ありがとうの」言葉を聞く機会を
部下に譲る。
有り難うございます。
あなたの優しさに学びます。
感じる心で
周りが育ちます。
仕組みが出来て、
いよいよ、それを動かすものは
温かい血の通った人です。
こんな上司が
タラサ志摩にはたくさんいます。
あなたと一緒に仕事ができることが
嬉しいです。
有り難うございます。
そっと、カップを洗って返しておきます。
2009年02月16日
覚醒

宇宙全体(有りて在るもの)
すべてが私であり、あなたです。
あなたは私であり、私はあなたであり
そしてすべてです。
ありがとうございます☆
言葉で知っているここと
感覚で分かることは違う
感覚が入り
細胞が覚醒した。
セントレアにて
今野華都子
2009年02月13日
ゆたんぽ

怒涛の八戸洗顔教室終了しました。
2日間で180名のご参加をいただきました。
洗顔教室史上初です。
スタッフの方
ご参加いただきました皆様
有り難うございました。
深夜
遠慮がちに「こつこつ」ドアノック。
「??」
帰ったはずの主催者のMちゃんが立っていました。
その手には
オレンジ色の大きな湯たんぽ
私は体温が低い
寒かろうと思い
夜中に届けてくださった。
教室は
お昼は入れ替えに忙しく
Mちゃんのお母さんが私にそっと「玄米のおにぎり」を渡してくれた。
タオルに包まれたおにぎりはホンワカ温かい
「??」
タオルにホッカイロが張り付けてあり
おにぎりはその真下で温められていた。
このお母さんの気遣いが
Mちゃんの湯たんぽになり
すべてがこの2日間なのでしょう。
8日のタッチーさん、の超人的な集客
Mちゃんの怒涛の集客
すべて
毎日の積み重ね
湯たんぽさめることなく
朝まで私を温めつづけて
これからも
暖め続けてくれます。
2人の思いのように…
2009年02月11日
稀有な集団

環境変化それは
設備のみならず
取り巻く状況
人
お客様
自分自身
いろんなことが変わる
この環境の変化
する時こそ
自分と会社が成長するとき
このときのこそ
方向性を確かめ
やるべきことを整理し
ブレないリーダーの下
雑念をすて
自分を信じ
自分を高める
いいチャンス
うなずく
笑顔
肯定的な返事
仕事で自分を生かしていく実践者たち
仕事を通じ、自分だけでは不可能なことを、
知らなかった力を引出し、不可能を、可能にしていく稀有な集団
が会社。
2009年02月10日
何があろうと来ました
おかげさまで仙台講演会が終了しました。
2月8日は小雪混じりの強風でした。
「仙台の風はこんなに寒いぞ」という見本みたいな日でした。
JRは止まッてしまい、めったに止まらない新幹線も走らず。
空の便も「引きかえすかもしれない」アナウンスばかりでした。
でもそんな中、会場時間になれば全国から皆様が集結してくださいました。
会場には大きなお花が飾られていました。
花モリタの 森田嘉生先生が自ら活けてくださった見事な花です。
有り難うございました。
会場には
本当に遠くから来てくださった方々
もう何回も聞いてくださっている方々
見慣れた応援団の方々
少し交わした会話
「何があろうと来ました」
短い言葉の中に思いがあふれていました。
今回はどんな風に自分育てて
どんなふうに自分を社会に返していくのか
人間関係がうまくいっていないのはどうしてか
自分の頂いたものを生かして
自分と周りを幸せにしていくのは
どうするのか
を体験を通じてお話しさせていただきました。

講演終了後、用意した3種類の本はすぐに売り切れてしまいました。
サインは100人以上の長蛇にも関わらず誰もお帰りになりませんでした。
3冊お求めの方には、サインは一冊だけにしていただきましたが、
それでも
最後の人が終わるまで1時間以上並んでくださいました。
本当にありがとうございました。
懇親会での主役は三重県津から来てくださった。
赤塚建設社長の赤塚仁英さまです。

橘さんが皆さんに赤塚さんCDをお配りしていたので、
赤塚さんもうチョー人気者でした。
和気あいあいみんな、知り合いとう感じでした。
私もとっても嬉しく楽しかったです。
私は途中で次に移動しなければなりませんでした。
みんな別れがたく
だれともなく「ハグしてください」といい始め
順番に並んで次々とハグハグでした。
寒風の中、福島県さわやか実力派軍団が荷物を持って送ってくれました。
列車は遅れていて飛行機に乗れるかどうか微妙でしたが。
運よく回復し、ホーム列車がきたら、
帰ったはずの彼らが戻ってきてホームで見送ってくれました。
(ほんとは隠れて、列車が走り出したら手を振っていてびっくりさせるはずだったそうです)(クスっ)
軍団はホームのはじっこまで走って手を振ってくれました。
忘れられない講演会でした。
これも集ってくださった皆様のおかげです。
ブログ等で告知をしてくださった皆様
会場のスタッフを務めてくださった皆様
チケットを売ってくださった皆様
影で応援をしてくださた皆様
橘さんご夫妻本当にありがとうございました。
心からの感謝をこめて
有り難うございました。
明後日は八戸です。
どんなドラマが始まるのか今から楽しみです。
【洗顔】 2月11日12日 「洗顔教室」「リンパ教室」 青森
場所:八戸市東白山台1丁目1-1(八戸ニュータウン内)
ウェルサンピア八戸 2階白神の間 【0178-23-5151】
時間:2月11日
「洗顔教室」10:30~13:30
「洗顔教室」14:30~17:30
2月12日
「洗顔教室」10:30~13:30
「リンパ教室(顔)」14:30~16:30
問い合わせ先:ライフサイエンス研究所
TEL:0178-30-8830
メールアドレス:iruka-33@amber.plala.or.jp
感謝
2009年02月08日
白髪が黒くなりました

何回か洗顔教室に参加された方からのお便りです。
今野先生が、私の友人に「○○さんの髪、黒くなってきましたねぇ」
と気がつかれたように、私も、なんとなく感じていました。
そこで、11月末から、私もへアダイをやめ、ハッピーウォッシュで
洗髪をはじめました。
不思議に生え際他、白髪だったところが、黒くなってきており、
これからが楽しみです
高校生の時からの若白髪ですから、年季が入っていますが(笑)
40歳くらいの時から、染め始めたため、もう15~17年くらいたっているかも。
が、なぜか、急に素の自分に戻りたくなりました。
顔の方が、改善できたせいもあるかもしれません。
(自信がついた?)
よく見せようとか、若く見せようとか、そういう自分がいて、
違和感というか居心地が今ひとつよくなかったのです。
結構真っ正直に本音で生きてきているのに、
そこのところがひっかかっていました。
顔を洗うことで、始まったいろいろなこと。
これからが楽しみです。
この方はもともと素敵な生き方が顔に出ている方です。
でも
お会いするたびにさらに若くなっています。
自分が洗顔教室に誘った友人は、
黒髪がなく、司馬遼太郎さんのように
頭全体が真白だったのになぜか髪も黒くなっています。
黒くなる事実を見て、自分も染めない決心をされたそうです
どこまで素敵になっていくんでしょう。
素敵な女性にお会いできるのはとっても嬉しいです。
またお目にかかりましょうね。
私もがんばりますね(うふ)
2009年02月06日
毎日届くはがき

おなじ方から毎日届くはがきは、
ついに今年1月31日をもって365枚になりました。
そのハガキの一行目は、
私の使命
一人でも多くの方に
笑顔を届けること
とありました。
毎日毎日
その日のことと
今日の言葉が書いてありました。
どこにいても
外国からも届きました。
私はタラサいることが少なく、一度何十枚も読む時があります。
ある時から
カウントダウンになりました
頑張れ頑張れ!と毎日思いましたが。
もし我が子なら
「自分の決意」
「自分がやると決めたことに他人がどうこういってはいけない」
親ならただ見守るだけ
ついに
その日がきました。
ここに書きつけられた心の様
毎日毎日
書くことある時は
楽しくもあったでしょう
時間がない日
思い浮かばない日
書きたくない日
しんどかったでしょう
有り難うございました。
一番学ばせて頂いたのは私です。
その次に学んだのは
いない私の机上に葉書を重ね毎日毎日読ませて頂いた
職員です。
知識、忍耐、そんなものではない
感動です。

ハガキの表にはこう書いてあります
いつもこのはがきを卓上まで届けていただきましてありがとうございます。
残り○日にて自分との約束を終えることができますまことにありがとうございました。
最後のはがきにはこうかいてあります。
感動できる人づくりハートアンドハート
心に残る感動は
記憶にしっかり刻まれる
まさにそのとおりです。
身をもって教えていただきました。
あ、り、が、と、う、ご、ざ、い、ま、し、た。
感謝
その方のブログはこちらで読めます
http://plaza.rakuten.co.jp/paipuya/diary/
お訪ねくださいね。
素敵な方です。
タラサ志摩の海に祈る3
今朝、目が覚めたら
風がごうごうと唸っていた。
カーテンを開ける。
木々の梢が大きく揺れている。
風が強い
着替えて海岸まで歩く
タラサ志摩の海岸の砂は、
きめ細かいため
しっかりして歩きやすい
この風で、風紋が刻まれ、刻々と模様を変える
風が強いぶん波が高い
波頭が高く、白く砕ける
海岸で太陽に祈る
風がすさぶ
肌にささる
覚悟のほどを問いただすかのように
服を海岸に置き
海に向かう
いつものように歩かせてはくれない
波が叩く
海の中でも
足場も足もとの砂が削れて
荒々しいい石がむき出しになっていた
足にささる
やっと腰上の所まで進む
引潮に体がさらわれそうだ
よろめく
肩越しにも、顔にも波がかかるから
思いきり顔を洗った
波間で祈る
静かに祈る
「皆の心が穏やかで、幸せです。
いただいた命を生かし切りました。
タラサ志摩の土地が生かされましたことを感謝いたします。
有り難うございました。」
風がさらに波を躍らす。
風に聞かれた
波に聞かれた
太陽に問いただされた
己の魂は
大地にあるものと同化できるくらい
「清らかな魂か」と。
「お前の覚悟は本物か」と
…
ただただ
毎日、自分を確認することで
お許しいただきます。
仙台の講演会http://www.thalasso.co.jp/konno/event/#topics_02があります。
橘さんが一生懸命お声掛けして下った方々が
2月8日
仙台に集結してくださいます
その方たちの貴重なお時間を頂戴することを
心を正して向いたいと思います。
有り難うございます。
水仙が風になびいていました。
2009年02月05日
盛りあがったシミが「ポロッ」と取れた
洗顔教室全国大会で、
盛り上がったシミがポロッと取れたお話を報告しました。
ある会場で「これも取れますか?」と聞かれました。
以前の方と似ているので「大丈夫でしょう」といいました。
「取れた時に喜べるように、写真を写しておきましょう」と写しておきました。
それから3ヶ月後。
洗顔教室で息子さんから、
「母の顔のシミが取れました。」
「とっても喜んでいます」と
報告をいただきました。
墨先生が取れたほうの写真を送ってくれました。
以前私が写した写真と比べてびっくりです。
盛りあがってシミがなくなっただけではなく
周りのしみも薄くなってきています。


3か月のハッピー洗顔の結果です。
頑固で大きなシミがこめかみのところに盛り上がっています。
これがある日ポロッと取れたそうです。
~~~~以下は墨先生からの報告メールからです。~~~~
今日、○○さまがハッピーウォッシュを買いに来られました。
先生もお聞きになっていると思うのですが
気にされていたおシミがキレイに一皮剥けていました。
とても嬉しそうに報告してくださり、私もとてもうれしく思っております。
一皮剥ける2,3日前に少し盛り上がって痒くなってきたそうです、
瘡蓋が剥がれる感じににているみたいです。
そして夜の洗顔のあとポロっと剥けたそうです。
ご主人に見せても最初はすぐにまた元に戻るんじゃないのかと言われたそうです。
2,3日たって再度見せると確かにキレイになっていきそうだなと納得され、
今ではご主人の方が周りの人にすごいやろ?
洗顔でこんなにキレイになったと言ってくれているそうです。
本当に凄く喜んでいて、早く先生にも見せたいと言ってました。
~~~~ここまで~~~~~
ゆっくり丁寧に、息を吐きながら、こすらず、いたわるように洗います。
自分の持っている自然治癒力を引き出し、必ず良くなります。
肌もよくなりすべてが好転していきます。
周りみんなが幸せになっていきます。
有り難うございました。
2009年02月04日
そこだけもっと暖かい

ある洗顔教室でのこと。
「寒いのでカイロ使ってください」と持ってきてくださった人がいた。
ひとつはポケットに入れてくれた、
もう一つは背中に張ってくれた。
一日中、手も、背中も暖かかった。
帰って着替える時、何気なくカイロを見た。

特別に暖かかった訳だ!!
有り難うございます
皆さんの思いやりの中で生かされています。