今野華都子のキレイの素!~美しさは優しさを創る~

2008年12月31日

正月の準備

禊場.JPG


毎年この日は午前中に風呂を沸かした。
父がしめ縄作りのため風呂に入る。

東北の大みそかは冷え込んだ。


その日、床の間の部屋に誰も入ってはいけない。

山から採ってきたばかりの松葉の匂いがたちこめる。

秋に、この日のための稲ワラを取っておく
よく掃除をして、湿らせ、しめ縄の材料となる。

昆布も用意された。


身を清めた父が、火の気のない座敷で、神棚にむかい

お弊束(白いひらひら)、松、昆布とはさみながら、しめ縄を綯っていく。

息もかけてはいけない。

しめ縄は、家じゅうに張り巡らされた。

お正月の神様が降りる


matu006.jpg


子どもたちは全員新しい下着が用意され 着替えさせられた。


その間、女たちは母とお煮しめを作る。

畑で採れた、ごぼう、ニンジン、里芋、大根、シイタケ、厚揚げ、
この日のためのかまぼこ、家で和えたこんにゃく等。


お客様がたくさん来ても困らないほど、大きな鍋で作る。

31日はみんなのお膳に「なめた鰈」の煮つけ、新巻鮭、お煮しめ、なます、
そして新米がこの日初めて炊かれる。


父が神棚と、仏前に祈り、お膳が据えられ、みんなが後に控えて同じように祈る。

しんしんと雪が降っていた。

おごそかな正月だった。


父が早く亡くなり、
兄が見よう見まねで しめ縄を綯った。

私と6歳違いの兄も鬼籍に入りもう随分経ってしまった。

時間のたつのは早い、今年ももうすぐ終わりですね。

今年も本当にお世話様でした。


たくさんの出会いをありがとうございました。
多くの学びをありがとうございました。

おかげさまで今日があります。

来年も、よろしくお願いいたします。

心からの感謝をこめてありがとうございました。

「仙台は、あなたの大好きな大雪です」と連絡がはいった。

明日は仙台に戻ります。

米俵.png

投稿者:今野華都子 | 17:46 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

2008年12月30日

タラサ志摩の海に祈る2

昨日は伊勢修養団の中山先生におめにかかりました。

何人もの方から、一度、中山先生にお引き合わせしたいと言っていただいていましたが、
昨日やっとお会いできました。

中山先生は、現在両眼とも失明しておいでです。

ご挨拶に私の両手をとってくださいました。
胸がいっぱいでした。

私が、伊勢神宮にご縁をいただき、
タラサ志摩に来ることになった本当の
いきさつをお話しさせていただきました。

不可思議な話を、静かにゆっくりうなずいて聞いてくださいました。


今朝早く目覚めました。
日の出前.JPG

長い廊下を歩き

廊下.JPG

海に出ます


いつものように海岸のゴミを拾います。
海水で体をぬらし、沖に向かって歩を進めます。

沖合に1.png


海と自分がどんどん同化していきます


波が、静かになります


祈ります

感謝

祈ります


朝陽.JPG


太陽が出てきてくれました。


腹に役目の覚悟ができました。


投稿者:今野華都子 | 10:27 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

2008年12月29日

謙虚さがなくなる14の兆候

ポスト.png

「元気で明るくちょっとアホ」と副題がついた
「ヒユーマンフォーラム新聞」を

ヒユーマンフォーラム代表出路雅明さんから頂いた。

出路さんのブログはこちらhttp://blog.livedoor.jp/yarukidendoushi/

たくさんいただいた冊子の中に

小さな紙に印刷された


「謙虚さがなくなる14の兆候」

があった。


1、時間に遅れだす。

2、約束を自分から破りだす

3、挨拶が雑になりだす

4、他人の批判や会社の批判をしだす

5、すぐに怒りだす(寛容さがなくなる)

6、他人の話を上調子で聞きだす

7、仕事に自信が出てきて勉強しなくなる

8、物事の対応に緩慢になる

9、理論派になりだす

10、打算的になりだす(損得勘定にしがみつく)

11、自分が偉く思えて他人が馬鹿に見えてくる

12、目下の人に対してぞんざいになる

13、いいわけが多くなる

14、「ありがとうございます」という言葉が少なくなる(感謝がなくなる)


心して生きねば。


出路さんからお知らせ
出路雅明が経営者、人生の先輩として心から尊敬し、お手本にしている
秋山木工代表取締役 秋山利輝さんが無目的ホールに来られます。
NHKに何度も出られている秋山さんの人ずく理の極意をぜひ聞きに来てください。

無目的ホールhttp://www.mumokuteki.com/index.htm
ヒユーマンフォーラム講演会

2009年1月17日 15:00~16:30(14:30開場)
第14回講師は 秋山利輝さんhttp://www.mumokuteki.com/hfk/090117akiyamasan/main.htmlです。


秋山さんは私も大変お世話になっているかたです。
人をやる気にさせる天才です。

投稿者:今野華都子 | 08:36 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

2008年12月28日

鏡餅作り

今日は社員食堂で餅つきをしました。

ホテルで使う鏡餅作りのためです。


社員食堂に食事に来た人たちが、次々と参加しました。


最初は林田会長から林田会長.png

若きエース柳澤統括支配人
柳澤m.png

面倒みのいい米山支配人
       米山.png

社員食堂の喜田さん
       ki da.png

料飲の佐藤君と施設藤井さんryouta,kunn.png

お茶目な山田さんyamada.png

エステ小林さん森崎さんti satoi.pngsimasaki.png

がんばれ浜千代ちゃん浜千代ちゃん.png

一臼が出来上がりさあ今からお餅を丸めます。
うまくいくかな?

鏡モチつくり一回目.png


もう少し丸くならない?
仕上げ.png

一生けん命丸めました。
mannmaru.png


鏡モチができました~~!
ますださん.png

みんなはやっと食事にありつけました。
ご褒美のお餅も少しだけおすそわけでいただきました。
食事.png

投稿者:今野華都子 | 16:37 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

収穫しました

以前,
お知らせしました畑のお野菜たちが,
職員の手で収穫されました。


yasai.jpgyasai21.jpg


今朝,
従業員食堂で、調理場の
皆さんと一緒になりました。

社長!朝食バイキングの「小松菜ソテー」あの小松菜です。

「白菜と金目鯛の蒸し物」も、僕たちが育てた畑の白菜です。

と口々に報告してくれました。


無農薬でそだった、まるまるした白菜、栄養とビタミンたっぷりです。
喜んで育て、楽しく調理されたものだけが持つ おいしさがある。

タラサ志摩で心と体の栄養を
たっぷり召し上がれ


投稿者:今野華都子 | 10:16 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

2008年12月27日

千人の数より、一人の本気

光のほうへ.png


我が友人 タッチー さんから

講演会http://paseo.thalasso.co.jp/blog/archives/2008/12/post_256.htmlについて

毎日嬉しいメールが届く。

今野さんこんばんは。今日は△屋さんをはじめ大勢の人に会い十三枚買っていただきました。○○田さんには五枚預かっていただきました。熱く語ったのでたぶん大丈夫だと思います。明日は朝から○○、○町へ行きます。明日もがんばります。ではまた。

メリークリスマス。
今野さんこんばんは、。今日は○○へ行き△藤さん□田さんに会いチケット10枚買っていただきました。あと千葉の○○君に来ないか?とメールをしたら参加するとの返事がありました。また車で来るかもしれません。明日は午後から東京へ行きますので午前中に△部さんに会い熱く語って来ます。がんばります。


彼は、ある人にこうコメントしていました。

福島正伸先生の本(「夢」が「現実」に変わる言葉)に

千人の数より
一人の本気


意欲のない千人よりも
意欲に満ちた一人が未来を変える

はじめは、たった一人でも
強い意欲は、伝播して
他人の意欲まで高めてしまう

本気の人に、人が集まる
世の中は本気の人が現れるのを待っている
ならば
自分がその一人になる

未来を変えるのは、常に一人の本気から


とあります。


又他人は信頼し応援するもので期待するものではないとも言われています。

この言葉を腹に入れシフトレバーを本気モードに入れました。
頑張ります。


彼の本気モードは、周りを動かす。

感謝

投稿者:今野華都子 | 14:07 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

タラサ志摩の海で祈る

海岸からホテルを望む.png


私は毎日、朝と夜に水をかぶる習慣がある。

一日の終わりに、顔を洗いながら、今日一日を顧みる。
風呂の最後に冷水を全身に浴びる。

朝は髪を洗い、冷水に切り替え頭から全身に浴びる。
これが日課。


今日はタラサ志摩にいる。

この冬一番の寒波が来ているらしい、

海はどのくらい冷たいのだろうか?


「今朝は海でやってみよう」

服の中に水着を着て、そっと海岸へいった。


はじめに、海岸に打ち上げられたゴミを拾う。

utiagerareta gomi.png


    場が清まった。

kiyomaru.png

朝日に向かって 


「祈る」

体中に光が入る


サンダルを揃え、衣服をたたみ

波打ち際から、潮の中に入っていく

波打ち際.png

膝下から、静かに進む

波が腰の所まで来た、体が波に押されまっすぐに歩くのが難しい。

でも、また進んでいった。

急に波を感じなくなった。


穏やかに潮がうねる中に身を沈めて


祈る


砂浜.png


大宇宙のサムシンググレート、


海の神さま、


土地の神さま、


ご祖先さま、


私を、ここに生かしてくれる、すべてのものに祈る。


大自然に抱かれ畏敬の念が湧きおこってくる。


自然と、祈りたくなってしまう。


朝の光が入った体は、海水の温度を感じさせない。

冷たいとも、温かいとも思わなかった。

海岸に上がって、風に当たって初めて、「痛い」と思った。

寒さも、ある時点を超えると痛く感じるのだ。


ゆっくり身支度を整えながら

清々しさに、体中が喜んでいるのがわかった。

波打ち際の 貝殻がほほ笑んでいた。

明日が楽しみと。


貝殻.png


投稿者:今野華都子 | 06:50 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

2008年12月25日

不況に遭遇時にやること

カトレア.png


盛和塾 稲盛和夫塾長のことば


「美しい心がないと経営はうまくいかない」
「利他の心」足るを知る、世界中の人がそれを受け入れる。
「動機善なりや私心なかりしか」を座標の中心におく


不況に遭遇時にやること


1、あらゆる無駄をなくし経費をけずる。→乗り越えた時、前より少ない経費でやれる。

2、営業に力を入れる。→トップが率先垂範し日本中、世界中を営業する。

3、新製品の開発→新製品の開発はもちろんだが、全員営業で旧来の商品で新たなマーケットを狙いなさい。

4、すべての面で創意工夫をし発展する芽を創る。

不況は強い「節」を作って伸びる。

そして、生き延びるのにふさわしい企業が残る。

投稿者:今野華都子 | 07:38 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

2008年12月24日

涙の訳

婦人像.png

目にゴミが入った。
ごろごろして目の中が痛い。

目薬をさしても出てこない。
涙が止まらない。


子供のころ「ゴミがはいった」というと

エプロン姿の母が、
私の目の中に舌を入れて
眼球をなめて取ってくれた。

最初はとっても驚いた。
いつもそうしてくれた。

もう忘れていた眼球のことを思いだした。

母は賢く、優しく美しかった。

さっき姉と話した。

姉はどんどん母に似てくる。
うらやましいほどに。

今日は和歌山からいい便りがあった


また 涙

投稿者:今野華都子 | 00:01 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

2008年12月23日

マザー.テレサ 愛の花束

帰り道.png

マザー.テレサの活動が今ほど世に知られていなかったころ、マザー.テレサのところに全く砂糖が入らなくなり、毎日お世話をしている何千人もの孤児や病人に砂糖を分け与えることが」できなくなったときのこと。4歳の子供が3日分の砂糖を、自分が食べないでマザーに持って行ってあげたそうです。

この話をマザーは世界中で語りました。


マザー.テレサ 愛の花束
身近な小さなことに誠実に、親切に
中井俊巳 PHP文庫より

第1章 マザー.テレサ 愛と愛を学ぶ

「その子供がくれたものは、
それを私たちが貧しい人々に分け与えるときに、

計り知れないくらい大きなものとなって、彼らの手に渡るでしょう。
私はその子どもから本当に大切なことを学びました。

このおさない子どもは大きな愛で愛したのです。
なぜなら自分が傷つくまで愛したからです。

この子どもは私にどのように愛すかも教えてくれました。
大切なことは、いくら与えたかではなく、与えるのにどれだけの愛を注いだか、であると」

さらに言いました。
「あなたもそれを実行してください。

年老いた両親のために一輪の花をもっていったり、ふとんを整えてあげたり、
仕事から戻ってきた夫をほほえんで迎えてあげるだけでいいのです。

学校から帰ってきた子を迎えてやり、声をかけてあげてください。
今こういったふれあいが失われてきています。

忙しすぎてほほ笑む暇も、愛を与えたり、受け止めたりする暇もない、
そういう生活になっていませんか」

マザー.テレサ 愛の花束
身近な小さなことに誠実に、親切に
中井俊巳 PHP文庫より

投稿者:今野華都子 | 08:52 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

2008年12月22日

居心地

橋.png

始発の電車はすいていた。
何気なく座った席の隣に、飲みかけのペットボトルが置いてあった。

座席は沢山空いていて、
そのペットボトルが座席を一つ占領していることに
誰も気が付かない。

このボトルが、空ボトルなら誰かがつまんで捨てたかもしれない。
まだ液がはいっているボトルは、誰も手を出さず、どうしようもなくそこにある。

誰もそれを動かすこともできず、ペットボトルも心なしか居心地が悪そうだ。

始発駅から20分経過私の降りる駅になった。
何気なくボトルを持って降りた。

駅を出たところで、ボトルを空けて水を街路樹に飲んでもらった。
ペットボトルは会社の分別ごみに収まった。
それぞれが

 一番居心地の良い場所におさまった。

ペットボトルも、あの座席も、私の心も、

いい心地になった。

投稿者:今野華都子 | 21:03 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

2008年12月20日

ある日の洗顔教室から

bu-ke.png

洗顔教室で、

日ごろ何気なくやっている

顔を洗う強さ、速さが、

「自分にしている強さと速さですよ、

それがとりもなおさず、大切な目の前の人にしていることです」

と言われて、

「私のことだ!」と思いました。


自分は元気で体も性格も強いです。

その「元気の押し売り」をしていることが、
他の人を大切にしていると勘違いをしていました。

ガサツさでガンガン来てしまいました。

自分を粗末に扱い、


「こんなにやっている」と、これ見よがしに自分を誇示していました、

当然みんなに感謝されているはずと思っていました。
やれない相手を見下していました。

こんな自分が、どんなに周りに不愉快な思いをさせていたかと思うと、知らぬとは恐ろしいことでした。

耐えていた家族、同僚にに申し訳ない思いが込み上げ、

教室で涙が止まりませんでした。

自分にも「申し訳ない」素直にそんな思いでした。

今日、目から鱗が落ち、全部が洗い流され生まれ変わった気がします。


これからの自分が楽しみになってきました。

サインして頂いた言葉も私にぴったりでした。

「優しさは心の強さです」

本当の強さ、本当の勇気を身につけて
「優しさを実行できる」自分を育てていきたいと思います。

手を洗っていただいた時の優しさの実感、

感動を忘れないようまた学びにきます。


投稿者:今野華都子 | 08:40 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

2008年12月17日

ゆっくり、丁寧に

太陽.png

ゆっくり、丁寧に洗顔する。
愛しくって涙があふれる。

ここに生かされていることに

だれかれ構わず感謝の念が湧いてくる

ゆっくり丁寧に行動すると
見えなかったものが見えてくる

心の中が幸せで満たされる
ゆっくり丁寧の中に神がひそむ

投稿者:今野華都子 | 00:29 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

2008年12月15日

新春 講演会の予定

やつでの花.png


新春 講演会の予定です。


【講演会】

2009年 2月8日 「講演会」  宮城
場所:仙台市太白区文化センター 楽楽楽ホール
住所:仙台市太白区長町5-3-2
時間14:00~16:00
定員:600名
参加費:¥3,000
問い合わせ先:橘企画
TEL:090-8925-1607
ddn10044a@ddn.ne.jp

お会いできるのを楽しみにいたしております。

投稿者:今野華都子 | 14:25 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

篤姫の言葉

紅葉に雪.png

心に残った言葉。

篤姫


「「人の幸せとは、地位や名誉、財産ではなく、

気の置けぬ友や家族たちとともに過ごす穏やかな日々の中にこそある」

投稿者:今野華都子 | 08:47 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

2008年12月12日

さらに つや髪 天使の輪

紫花束.png
m-yクリニックhttp://www.m-y-clinic.jp/about/about04.html藤田先生からいただいたお花です。


髪の悩み解消法。

私の髪はとても細くて日本人の平均の3分の一の太さしかありません。
そうです、ねこ毛でコシがありません。

細いので傷みやすく、暖房の季節になると髪が傷んで絡まりやすくなり、
それがもとでさらに抜けてしまいます。

トータルプロデュースサロン  パザムhttp://www.pazam.jp/index.html


山田盛晃先生に、


ハッピーウォーターと
ハッピーゲルを使って


「つやつや髪 天使の輪」にする方法を教えていただきました。

昨日、出張先で、やってみました。


「ヤッター!!」

髪の一本一本にコシがあり

「シャッキーン」

「ぴかぴか髪」になっていました。


つや髪.png


忘れないうちに伝授します。

準備
1、髪を、目の大きなくしで梳かします。
2、乾いた髪にハッピーウォーターを降り湿らせます。

ここからシャンプーです。

3、ぬるめのシャワーで頭全体をぬらします。
4、シャンプーをよく泡立てて頭皮と髪につけて1~2分おきます。
5、目の粗い櫛で梳かします。汚れは髪を伝って流れます。
6、シャワーですすぎます。このときまあまりこすらずに流します。
7、タオルドライした後、ハッピーウォーターとハッピーゲルを5対5に混ぜたものを
  髪をかき分けながら頭皮と髪に付けます。
8、普通に乾かし寝ます。
9、翌朝、髪の柔らかい人は、「しっかり張りが出てつやつや髪に」
      髪の固い人は「まとまりやすいしっとり髪に」なっています。

不思議ですが、試してください。


私は、10年以上リンス(トリートメント)を使ったことがありません。

白髪が出ませんし
さらにこれで髪が若返ります。


白髪が黒くなってきたnさんや、髪が生えてきたkさんやもいます。

嬉しいですね。


山田先生、教えていただき有り難うございます。

投稿者:今野華都子 | 09:14 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

2008年12月03日

55回目?

第4回目を迎えた『今野華都子と行く伊勢神宮特別参拝と憧れのタラサ志摩ホテルでタラソテラピーと洗顔教室2泊3日の旅』の夕食時のこと。
突然ケーキが!

誕生日.png

そしてドラえもんの「替え歌」が

洗顔いいな♪

できたらいいな♪

あんな夢 こんな夢いっぱいあるけど♪
みんなみんな かなえてくれる♪

素敵な笑顔でかなえてくれる~♪
ぶれない私になりたいな~♪

ハイ笑顔 3倍!

ランランラン♪

とっても大好き 華都子さん!♪

お花をちょうだいいしました。.png

昨日、初めて会った人たちなのに、
指揮をするひと、誕生日の歌をうたう人、お花を用意した人、プレゼントを作った人、そして替え歌を歌ってくれた。洗顔教室に参加する方はみんな心が通う。
ありがとうございました。


そして職員からはケーキが差し入れられました。

ケーキ.png


お客様が飛び入りで、
レストランの備え付けの電子オルガンを演奏してくださいました。

飛び入り演奏.png


来年の12月4日もきますからね。
今日予約して帰りますね。


と言ってくださいました。


ありがとうございます。

ご先祖様に、

父母に感謝です。

12月4日 55歳になります。

生んでいただき、

ここまで生かしていただきました。

これからは
お返しだけの人生です。


明日は神宮参拝に行きます。

④12月1日(月)~3日(水)
⑤12月8日(月)~10日(水)

<料金>1室2名様利用 お一人様 ¥59,800(税・サービス料込)
(ツアー代金に含まれているもの)
1、宿泊料・・・・・・・2泊分(朝食2回、夕食2回)
2、タラソテラピー・・タラソテラピー1回(特別コース3アイテム)
3、参拝料・・・・・・・伊勢神宮特別参拝料金
4、バス代・・・・・・・伊勢神宮特別参拝の際の移動料金
5、お飲み物代
6、洗顔教室参加費

<ご注意>
・タラソテラピーは施設受け入れ人数の都合により、半分の人数ずつ2日間に分かれて
ご体験頂きます。
・タラソテラピーのコースは特別コース3アイテムです。
・朝食は2日間とも別会場(リアン)にてご用意しております。
・2日目の昼食は各自お取りいただきます。
・最終日の特別参拝には正装でお越しください。お車の方は、内宮鳥居前にご集合くださいませ。
・最終日、ご希望の方は伊勢レストラン「KUROFUNE」にてご昼食。
(定員55名:各自のご負担となります。)
・ツアー内容に関して変更が生じる場合もございます。予めご了承ください。

<お問い合わせ先>
タラサ志摩ホテル&リゾート
〒517-0025
三重県鳥羽市浦村町白浜1826-1
TEL:0599-32-1111【受付時間:9:30~19:00】
4回

投稿者:今野華都子 | 00:40 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)

2008年12月02日

洗顔教室in浜田市

浜田市で初めての洗顔教室が開催されました。

洗顔スタッフ.png
またもや昨日の仲間たちが、大活躍でした。


会場となったジョイプラザさんはhttp://www.open-heart.co.jp/index.html
住所:島根県浜田市真光町88-1(0855-22-1150)
時間が早朝8:30~11:30にもかかわらず、快く引き受けていただき本当にありがとうございました。
第二回12:30~15:30を終えて、石見空港へ、なぜか周りは金色でした。;
なっちゃんと金色に輝く夕日に向かって走りました。

胸の中は仲間たちに感謝の思いでいっぱいでした。


夕日.png

空港には仲間がひとり待っていました。

「カードにお礼を書くのを忘れたので直接伝えたいと思って…」

金色の夕日がまた輝きました。
ありがとうございました。

投稿者:今野華都子 | 00:17 |この記事へのコメント(0) |トラックバック(0)